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2009年1月アーカイブ

突然 ちょうちんって聞くと何を連想しますか? ちょうちんアンコウとか鼻ちょうちんとかは別で。。(笑)

紫月パパは酒飲みなんでやっぱ『赤ちょうちん』ですね。 寒い季節になってきました。 町を歩いていて赤ちょうちんをみたら、心がワクワク というか落ち着くというか。。。 恋しい季節になってます。

紫月パパのイメージではおかみさんがいるカウンター で、暖かいおでんや煮物と熱燗を一人で哀愁漂わせて いっぱいやってる感じがあるのですが・・・・(笑) まだ、そんなイメージの店には行ったことがありません(T_T) まあ、哀愁漂わせてる感じも紫月パパには無いのですが(笑)

あともうひとつはちょうちんと言えば、各観光地にある ご当地ミニちょうちんですね。 あれ好きな人いますよねー 紫月パパも何回か、壁一面に掛けてコレクションしている ところを見たことあります。 あれっていったい何個あるのでしょうか? 同じ観光地なんですが、ビミョーにバージョンが違うやつが あたり、何個かつづけておいて一つの絵柄になるやつとか ありますよね(^^;

まあ どれも結構カラフルで、種類が多いのと、 記念にもなるのでコレクション性は高いですよね。 でも、飲食店などお店に飾っているところもありますが、 あれを見ると、なんか人の家に上がり込んで 呑んでいる感があって、落ち着くんですけど、 ビミョーな感じがします。。。(笑)

当地ミニちょうちん、意外と奥深い世界かもしれませんね(^^;

小学校の修学旅行が確か三重県だったと思うのですが、 やはり集団お泊りというのが新鮮だったり落ち着かなかったり そもそも旅先というのが落ち着かなかったりで、ホテルの 土産物コーナーにひょいひょい行って、自分の何かを いさめたりしていたことを思い出します。

家族に向けて買ったお土産のひとつがちょうちんで、それを 選んだ時の自分はごく普通に「これで喜んでもらおう」と 考えていたのか、そんな余裕もなかったのでしょうか。

ただ、そうやって買ってきたおみやげは、実はお土産で あるというだけで親は喜ぶものなんだと知るのはもっと 後の話でした。

買ってきたお土産のちょうちんがそれからどうなったかというと、 順当に洋服ダンスの上に並び飾られ、インテリアの ひとつとなりました。

今でも旅先のホテルでは、土産物屋があってもなくても 自販機コーナーなど「物を売っている場所」に足を運んで しまいます。

普通のホテルならそこにちょうちんの土産はなく、買わないことも 多いのですが。

土産物を選ぶときにちょうちんが利用できることがあります。それは日本の特有の文化をアピールしたい場合などが考えられるので、外国の人にプレゼントしたりする時です。

日本ではよく見るものであっても外国の人には、新鮮なものに映って見えて良いプレゼントになるのではないでしょうか。

プレゼントを選ぶときには、ちょうちんを選びたい理由がありますが、それはデザインの良いものがあるからです。

ちょうちんの中にも紙に絵が描かれていたりするものがあるので、そのようなものは、明かりをつけたときにとても綺麗な柄が浮かびあがるので注目のものです。

ちょうちんの土産物についてですが、ちょうちんといえば、日本の伝統的な風物詩ですね。これも土産物があるんですね。こういった形で、将来ももっとちょうちんが活用されればいいのになあと思います。あまり詳しいことは分かりませんが、色んなお土産があるんでしょうね~・・・旅行に行った時なんかにこういったお土産を買って、ちょうちんのよさを満喫してみたいなあと思っています。とにかく色んな意味で期待してみたいなあと思っています。きっと自分の欲しいお土産が見つかるのではないかと思いますね。ぜひとも期待してみたいと思っています。

旅行のお土産にちょうちんはどうでしょうか。 毎回ちょうちんだと嫌がられるかもしれませんが、 たまにはいいんじゃないかなと思います。 もらってもうれしいですね。

地名入りのものなんかは人気があるのかな。 漢字で地名が書いてあると外国人旅行客にもきっと喜ばれると思います。

旅行先のちょうちんを集めていく楽しみもあると思うので今度やってみようかなと思っています。

ペナントとどっちがいいかなと迷ったりしますが、 ちょうちんのほうが風情があっていいかと思います。

ちょうちんは、日本では、あまり贈られて嬉しいと 感じる人は少ないですが、外国の方などは、 めずらしいのか、ちょうちんのお土産は、とても人気が あるようです。今では、お相撲でも、 外国人力士がたくさんいて、ちょうちんにも、お相撲さんの 絵がかかれているものもあるようです。

お相撲さんが、自分の国へ帰る際、 お相撲さんの絵がかかれたちょうちんをお土産に 持参したら、きっととても喜ばれるのではないかと 想像がつきますね。

でも、値段がとても高そうに思いがちですが、 調べてみると、とても安くて、1000円くらいで 買えるようです。これなら、たくさんの人に お土産を買うことができますよね。 私も、外国に行く機会があったら、 ちょうちんをお土産に持っていこうかなと思っています。

私はあまりハイカラな観光地に行かなくって、どうせならしっぽりと温泉地、というタイプなんです。 別に体が悪くて湯治目的ではないのですが・・・。

そんなわけで(財布の都合で遠くには行かないけど)近場の観光スポットに行くと、 お土産屋さんに必ずどこかに飾られているのが、ちょうちん。 どこから売り物でどこまでがインテリアなのか分からないものもありますが、 小ぶりで、手ごろなお土産タイプのちょうちんもありますよね。

しかも今はキティちゃんとのコラボちょうちんもあるようで。 ううう・・・まだ見たことがないです。大体「名物」が印刷されたり「地名」が印刷されてますよね。 それで明るく灯すことはできないけど(当たり前じゃ)、 デザインによっては車内に飾っちゃうというのも面白くていいかもしれないな♪

土産物は何にするか迷うことがありますが、飾っておくことができるようなちょうちんはその候補の一つになります。小田原ちょうちん、岐阜ちょうちんなどの、伝統を感じさせるものは特にプレゼントには良いものではないでしょうか。

インテリア灯としてちょっとしたオシャレなアイテムとして利用できるちょうちんもあったりするので、そのようなものは貰って嬉しいものなので、ちょうちんが土産物として喜ばれるものになりそうです。

結婚式の引き出物や、誕生日プレゼントなどでも利用できそうなものではないでしょうか。

そのようなちょっとした行事ごとの祝いとしても良いものです。

「ちょうちん」の土産物と言えば,観光地のお土産屋さんに売っているイメージがある。たぶん必ず売っていると思うが,浅草の仲見世通りで雷門の「ちょうちん」。これは,日本のちょうちんとして一番有名じゃないかと思う。外国人だけではなく,日本人の観光客も買ってかえるかもしれない。

それから,これは想像だけど,京都の東映太秦映画村。時代劇の関連の「ちょうちん」が売られていると思う。例えば,<御用ちょうちん>。あの悪人を取り囲むときの,あの「御用だ!御用だ!御用だ~!」のちょうちん。お店にあれば,必ず手に持って「御用だ!御用だ!」と友達に向かってやるに違いない。